今まで英語が話せなかった本当の理由

こんにちは、山口智子です。「私の疑問に対して、これほど丁寧に熱く解説いただくとは」という書き出しでこのYouTube動画を見た方からコメントをいただきました。

いただいたメッセージここから*****************

リアルタイムで直接私に話しかけている感じで46分一気に見させていただきました(と言いつつ数回に分けました💦)。

これが無料で聞けてしまうYouTubeの恐ろしさ。

以下つらつら感じたことを述べます😅

これまでも英語を音とイメージにつなげて学習することは他の方も勧めていたが私にはあまり効果がなかった。なぜか?

それは結局英語の最もベースのところを文字に頼っていたためと思う。

イラストを見ても音を何度も繰り返し聞いても無意識にその正解はテキストにある文字と思い込んでいた。

マンガEnglishは違う(自己流解釈です💦)。

これまでの私の英語学習の意識が 文字(真実)→音→イラスト(言いたいこと) とするとマンガEnglishは イラスト(言いたいこと=真実)→音 で文字は必須ではない。真実はイラスト(自分が伝えたいこと)にあってそれを英語の音に結びつけるのが学習の本質という考えに立っている。

すでに中学レベルの英語は理解しているが、本来は中学レベルの単語も文もイラスト(イメージ)を一番の頼りにして英語の音を覚えていくべきだったのかもしれない。

この最もベースとなるところをイラストに頼るのは(学校で染みついた思考ー答えはテキストの文字ーと真逆なので)抵抗があるが、今までの英語学習が効果なかったなら発想を変えねばならない。

大掃除をしましょうとはうまいですね😀頭に染み付いた汚れを取るつもりでやってみます。

いただいたメッセージここまで*****************

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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今すぐ英語を話してみる

こんにちは、山口智子です。このYouTube動画を見た方から質問をいただきましたのでご紹介します。

コメントここから******************

動画ありがとうございます😀疑問点です。お時間があれば教えていただけたら幸いです。
全く聞き取れない場面は自分のレベルに合わないと割り切って、先行って大枠でも聞き取れるところだけでリプロダクションまでやってみる、という割り切った練習でよいでしょうか。
18分あたりで、リピートしながらイメージすると言ってましたが、リピートでは必ずしも音のみに集中するわけではないでしょうか。リピートしながらフレーズごとのイメージ(意味)も考える必要があるとのことでしょうか
また35分あたりで、テキストをみて確認する方法があったが、英文はどうしても確認したい時のみの最後の手段的位置付けでしょうか。それとも基本確認しながら練習すべきでしょうか。
「英語らしい音を残そうとする、出す」が理解できなかったです。英語らしい発音ということなのか、英語らしい語順・フレーズということなのか、あるいはそれ以外なのか。普通音というと発音と考えてしまうが、、、。
コメントここまで******************

私からの回答をYouTubeにアップしました。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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一つのフレーズをきっかけに訳さずに英語がスラスラ出てくる

こんにちは、山口智子です。私のYouTube動画を見た方から「楽しそうな授業ですね😀 」という書き出しでコメントをいただきましたのでご紹介します。

「日本語で考えて、一つのフレーズをきっかけに、訳さずに英語がスラスラ出てくる状態がバイリンガルでない人の目指す状態」って新鮮でした。
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コロナが終息したら、またセミナーで皆様と直接お会いしていっしょに楽しみたいですね。

こちらの動画を見ていただいたコメントをご紹介しました。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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リスニングとスピーキングの両輪が連携して向上する素晴らしい方法

これがマンガEnglishの原点ですね😀。学習の方法は流行り廃りがあり、100年の実績あっても古臭い方法は非効率で退屈と思いますが、本質にそった学習はコアの部分は100年経とうが変わらないはず。ハロルド・パーマーさん(名前が聞き取れずググって確認しました💦)のオーラルメソッドなるものは、本質的な学習方法と直感してます。 【能動的に自分の頭で思考しながら、絵と英語の音をベースにリスニングとスピーキングの両輪が連携して向上する素晴らしい方法】だと思います。文字に頼らず能動的に考えるステップが肝と思いますが、それも今のレベルに合わせて調整できるので最初の一歩も気楽に出せます。まだ始めたばかりの感想です💦
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何せ100年の歴史ある学習法ですから😉それなのに広がらない理由は受験英語の受け身で暗記型の学習法のイメージが強すぎるからでしょう。でも、こうしてわかってくれる人と、1人でも出会えるYouTubeに感謝です。

こちらの動画を見ていただいたコメントをご紹介しました。

 

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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外国人の先生に英会話を習っても身につかない理由とは

こんにちは、山口智子です。「こんな前から絵を見るトレーニングを教えていたのですね。」という書き出しでコメントをいただきましたのでご紹介します。

 最近トライしてみて「アウトプット(自分ならなんていうか)を意識したインプット(リスニングなど)」の強烈な威力を感じてます。

今までは「アウトプットはハードルが高い」と思い込んでいたから、楽なインプットのみの学習に陥りやすかったのですが、要はハードルを下げればいいんですね。

以下のように【最初にちょっこっとアウトプット】を意識して心掛けてます😅

絵を見る→色々妄想する(楽しい)→英語でなんていうかちょっと考えてみる→単語レベルしか出てこない現実を理解する(落ち込む必要なし、ただ受け止める)→なんて言えばいいんだろうという好奇心→英語の音を聞いてみる→英語の音とイラストの場面をつなげるイメージで何度か→必要に応じて文をみる(今まではいきなりここやってた😅)
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こちらの動画を見ていただいたコメントをご紹介しました。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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「英語を英語で考える」がNGな本当の理由

こんにちは、山口智子です。私のYouTube動画を見た方からコメントをいただきましたのでご紹介します。

英語の音から日本語に訳すのと、日本語で考えて英語の音にすることは似てるようで全く違う

と理解しました。

・言葉とイメージはダイレクトにつなぐことができる。だから「イメージで理解できる」のであれば、その部分は、わざわざ日本語に訳す必要はない

・考えるということはイメージ自体を作る高度なこと。これは日頃から使っている言語でないと考えることはできない。したがって考えることは母国語でする必要がある。ただ一度イメージ化できればそこから英語に変換するのは訓練次第でダイレクトにできる。その最適な方法が絵を使った練習。

この動画で言われたことを自分なりに解釈してみるのが楽しいです😊

いただいたコメントここまで*************

こちらの動画を見ていただいたコメントをご紹介しました。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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なぜ私がスピーキング練習でつまづくか分かりました

こんにちは、山口智子です。2022年こそは、がんばってお小遣いをためて休暇さえ取れれば海外旅行に気軽に行くことができていた、あの日常生活が戻ってくるといいですね。それまでは『おウチ時間』を活用して使える英語力を身に着けておきましょう。

私のYouTube動画を見た方から「なぜ私がスピーキング練習でつまづくか分かりました」という書き出しでコメントをいただきましたのでご紹介します。

「そもそも言語は伝えたいことがあるから話す」のに、練習のためとは言え、無理やり話す練習しても、それは伝えたいことじゃないから、そりゃモチベーション出ないし飽きますね😅根気ある人はともかく。。。

確かに絵を見て、どういうシーンでどういう会話がされているか?を想像、妄想するのは結構楽しいかも。

という事でさっそく絵を見て、ぼんやりストーリー作ってみて、ぼんやり英語だったらどういうか考えて見てから、英語音声で見本を聞いてみてみました。完成度は低いかもしれませんが、英語のアンテナの感度が良くなりますね。
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「英語のアンテナの感度が良くなる」まさにその通りです。こちらの動画を見ていただいたコメントをご紹介しました。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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昔シャドーイングが流行った時に集中して練習したことがあるが全く効果が得られなかった。その理由が・・・

動画一通り拝見しました。つい、シャドーイングやリプロダクションとかの練習法に目が言いがちだがそれはツールに過ぎず、本質は別にあると理解しました。それは、

「イメージ(シーン、言いたいこと)と英語の音をいかに直接連結させるか」

ということ。

シャドーイングする時も、マンガを見て、そのシーンをイメージして、こういう時どういう英語が話されるか、を英語の音として想像して、その答えをシャドーイングとして口にしてみることが大事。

実は私も昔シャドーイングが流行った時に集中して練習したことがあるが全く効果が得られなかった。これは、音だけを意識してイメージやシーンを考えてなかったこと、また、音とイメージに集中せず、音と文字の連結する意識を持ってしまっていたためと思う。 この手法で練習してみます。
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こちらの動画を見ていただいたコメントをご紹介しました。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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英語を英語のまま理解する感覚を強化し絶対的なものにしていきたい

リプロダクションのレッスンを進めていくうちに、始めて日本語の訳を間に挟まず英語を英語で考えると言う意味がわかった瞬間がありました。とマンガENGLISHのユーザー様からメールをいただきました。

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山口先生

前回、私の質問(質問内容:マンガENGLISH100 【スペシャル】の勉強の進め方、こつ、意識するところなど教えていただければ幸いです。)にご丁寧な回答をいただきありがとうございました。

山口先生のご解説を読ませていただき、自分なりに解釈したレッスンルールを作ってみました。(もちろん、ガチガチにならずに臨機応変に対応していくつもりです。)

1)100のストーリーをフレーズごとに停止しながら真似てみる。
単語や細かいところにこだわりすぎずリズムや聞こえたままを再現するよう心がける。

2)2週目はわからないところは英文を確認しながら1.と同じことをストーリー1から繰り返す。

一つのストーリーに固執せず次々と進めながら、なるべく滑らかに英文が自然に出てくるのを目標に。

3)英文を確認するタイミングを減らしながらもう一週やってみる。

4)イラストを見ながら自分の言葉で説明してみる。

5)滑らかに言葉が出るまで2~4を繰り返す。

以上です。
過不足ありましたら、ご指導よろしくお願いいたします。

続けての質問で申し訳ないです。

英語を見聞きした時に、無意識に日本語にまず訳してしまう癖をなくすことがとても困難なことを身をもって知っています。

リプロダクションのレッスンを進めていくうちに、始めて日本語の訳を間に挟まず英語を英語で考えると言う意味がわかった瞬間がありました。

今までは
I went to the park. → 私は 行った 公園に → 私は公園に行った。
の行程で英文を理解していましたが
I went to the park. → I went to the park.
のまま理解する感覚が少しわかりかけてきてる気がいたします。

その感覚をマンガEnglish100で強化し絶対的なものにしていきたいです。

そのためにもやり方を間違えないことも大切だと考えております。
上記に述べた行程でアドバイスありましたらよろしくお願いいたします。
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1)~5)について、いいですね!

さらに興味深いのがそのあとです。

>I went to the park. → 私は 行った 公園に → 私は公園に行った。
>の行程で英文を理解していましたが
>I went to the park. → I went to the park.
>のまま理解する感覚が少しわかりかけてきてる気がいたします。
>その感覚をマンガEnglish100で強化し絶対的なものにしていきたいです。

いいですね~、おっしゃるように
I went to the park.を
受験英語ふうに「私は公園に行った。」と訳しただけでは、
本当に意味が分かったことにはなりません。

例えば
なぜ、話し手は“I went to the park.” と言ったのか、と。

“I” ですから自分一人です、
そして “the” と定冠詞なので、特定の公園を指しているわけです。

なぜ、自分一人で特定の公演に行ったんだろう、と
この英文だけでいろいろ想像してしまいます。

例えば、大切なものをなくして、自分がその日訪れた場所を一通り確認している中で、その公園にも立ち寄ったのかもしれないし、あるいは、その公園はその人にとって思い出のある公園で、もう一度一人で訪れてみたかったのかもしれない。

いずれにしても
大切なのは場面です。

つまり場面が分からなければ言葉の本当の意味なんてわからない
ということ。

今までの英語学習では場面がすっぽり抜けていましたよね。
場面なしで英語を日本語に、日本語を英語に、ただ訳してきたんです。
これでは本当に使える英語が身につくはずがない。

単語力も文法力も日常会話レベルで十分に備わっているのに
本当にもったいないです。

だから普段の英語学習でも
場面から意味を考える脳の働きを育てるようにするといいんですね。

漫画を見て場面を想像しながら
英語を音で聞いて
話し手のメッセージを捉えるようにしましょう。

私たちには生まれながらにして備わっている言語装置があります。

日本語で使っている感性をそのまま英語にも使って
マンガENGLISHで活性化して

英語も日本語と同じように音と場面で理解するようにしましょう。

マンガENGLISH ご案内

シンブルに文章で勉強の進め方、こつ、意識するところなど教えて

昨日マンガENGLISHの受講者の方から

お問い合わせをいただきましたので、共有させていただきます。

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英語脳育成プログラム マンガENGLISH100 【スペシャル】を購入いたしました。

進め方など色々な動画が上がりすぎていてかえってわかりずらいです。また音声も途切れて聞きづらい箇所が多く改善を求めます。
シンブルに文章で勉強の進め方、こつ、意識するところなど教えていただければ幸いです。

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① 音声を再生する

フレーズごとに再生しその都度、音声を止めてください。

② 全く同じように英文を再現しようとしてください

音声を停止した後すぐに
自分の口から再現してください。

完全に音を覚えてなくても構いません。

むしろ完璧に無味乾燥な英語を
単語にばかり集中して一言一句覚える

というのは
いいやり方ではありません。

英文のリズムとキーワードが
印象に残るようにしてください。

リプロダクションの効果

リプロダクションができるようになると
以下の能力が向上します。

というよりも、それらの能力を身につけないと

リプロダクションという学習法は成り立たない
と言ってもいいのかもしれません。

① 正確な文の構造の理解

リスニングとリーディングのスキルが
大きく向上します。

② 文を正確に再現するための運用能力

スピーキングとライティング力
ぐーんとアップします。

これらリプロダクションに必要なスキルは

Step1の動画を使ったシャドーイングで
経験したスキルとほとんど同じです。

ただ

リプロダクションではシャドーイングとは
質の違う負荷がかかることになります。

シャドーイングの特徴をおさらいしておきましょう

シャドーイングは2、3秒程度
遅れて英語の音声についていくため

考える時間もほとんどないままに
英文を口頭で再現していかなければなりません。

しかしシャドーイングにおいては

一度聞いた英文を保持している時間が
ほんの数秒なので

リテンション(英文の保持)にかかる負担は
ほとんどありません。

リプロダクションの特徴

一方でリプロダクションには
シャドーイングのような慌ただしさはありません。

しかし、リプロダクションでは

長ければ10秒ほどの英文を一気に頭の中に入れて
それを一気に再構成(リプロダクション)するため
その負荷は桁違いにふくれあがります。

リプロダクションが、正確な英文の理解と
それを再構成する運用能力がある程度備わっていないと
トレーニングとして成立しない理由はここにあります。

① リプロダクションのように長い文章を一定時間
記憶に留めるには

英文をただ一言一句なぞるように丸暗記するのではなく

その英文を概念としてとらえることが必要

そのためには言葉を単語の羅列としてではなく
イメージでとらえることが必要です。

そのために漫画イラストがあるんですね。

② さらにその英文を流暢に(一気に)再構成するためには

単語を一つひとつ組み上げる情報処理を止めて

文全体を音のまとまりとしてとらえ、再現することが必要です。

だから

漫画イラストを見ながら英語っぽい音を出す練習
有効になるわけです。

つまり、リプロダクションでは

リスニング力とスピーキング力を同時に高めることができます。

正直言って、私が英語を教えてきた経験から
リプロダクションで挫折する生徒さんもいます。

言い換えると

この山が超えられたら
大きくステップアップできる練習法だと言えます。

その大きな山を越えるためのアドバイスは

「リプロダクションで
リプロダクションができるようにはならない」

ということです。

どういうことかと言いますと

リプロダクションがうまくいかないときに

むやみやたらにリプロダクションをしようと繰り返すのは
むしろ遠回りだということです。

もしリプロダクションに躓いたら
英文テキストを読んでみてください。

そもそも正確な英文の解釈がないと
英文を保持することもできなければ
再構成することもできません。

英文を正確に読解できることが
リプロダクションのポイントになります。

まず主語と動詞をつかんでください。

英文は一つの文に主語と主動詞は一つずつです。

ここで躓(つまづ)く人が多いです。

理由は日本語は

英語で言うところの主語や動詞の時制とは
根本的に異なる文法体系を持った言語だから。

そのギャップを

ネイティブ英語にたくさん触れて
埋めていく必要があるのですが

今まで触れた英文の多くは

中学高校の英語の教科書
ラジオやテレビの英会話のテキスト
一般的な英語教材
英検やTOEICなどの英語のテスト対策・・・

で触れてきた英文は

そのほとんどが

日本語のスクリプトを英語に訳したものでした。

英語ネイティブの発想にはない英文
触れてきてしまったことで
遠回りをしてきました。

英語らしい英文に触れた経験
まだまだ少ないんです。

そこでネイティブによって書き起された

マンガENGLISHの英文テキストを読んでみてください。

読むと言っても
受験英語のような辞書を片手に・・・ではなく

オーバーラップリーディングといって

英語の音声を聞きながら
英文テキストを見て声に出す音読

この学習法で

英文の内容やリズム構造などを
身体に刷り込ませていきます。

そうやってしっかりと下地を作りながら
いくつかの英文はほぼ暗唱したような状態。

ここまできたら
リプロダクションはかなりやりやすくなるはずです。

もしかしたら、それでもまだ
リプロダクションが難しいと感じるかもしれません。

もしそう感じるなら

1回音声を再生したのに対して
納得がいくまでリプロダクションを繰り返してください。

今、聞いたばかりの英語の音を
自分なりに並べ替えて

元の音の印象に近づくまで
何度でも繰り返してみてください。

リプロダクションは

リスニング力とスピーキング力を
同時に高めることができる

同時通訳の養成でも使われている実績のある訓練方法です。

活動自体はいたってシンプル。

流れてくる英語の音声を聞いて

音声を止めて
自分の口から

たった今、聞いた英文を再現する学習法。

言ってしまえば本当にこれだけなのです。

これを「音だけ」

つまり

英文テキスト無しでわかる英語
日本語の訳が無くてもわかる英語

「音だけ」で仕上げないと

会話で役立つスキルにはなりません。

英文が無くても
日本語の訳が無くてもわかる!

という実感を持つための
漫画イラストなんですね。

マンガENGLISHには
リピート・リプロダクション用の「スペシャル版」があります。

シャドーイング用の「スタンダード版」と併用すると効果的です。

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