まず朝起きてすることは、一杯のコーヒーを飲むことです。を英語で

コーヒーはだいたい一日2杯まで飲んでいます。その日にもよりますが、まず朝起きてすることは、一杯のコーヒーを飲むことです。

こんなことを英語でつぶやいてみました。

50近い「+1」(いいね!)とコメントが
世界中から届きました。

その中でも「Max Kim」さんという方からの
コメントが興味深かったので
私「Manga English」もKimさんと同じくらい
いっぱい英語で返事をしました。

ここをクリック→ 「朝一杯のコーヒーから一日が始まる」を英語で

今どきSNSを活用すれば
無料でこんなに楽しめるのですから

ほんとにいい時代になったものです。

今までの学習法は

誰かが考えたフレーズをまず暗記しなきゃ
ってなっちゃうから

いつまでたっても自分の言葉で話せない

というところでグルグルしてきたので

もう、そんな悪循環は
断ち切ってしまいましょう!

そもそも言葉の自然な習得の順番は

0~1歳では、とにかく聴いて
2~3歳では、カタコトで話して
4~5歳でひとりで話せるようになり

そして他人と対話ができるようになるので

まずはカタコト英語から始めて
流暢に話せるようになりましょう!

「でも話す練習って相手が必要でしょ?」
と思い込んできたので

いきなり英会話スクールなどで
対面で会話をするところから始めるから

失敗してしまったんです。

英語ネイティブだって
いきなり会話はしないんです。

まずは母国語で誰でも経験する

「ひとり言」を英語でも経験しましょう!

英語ネイティブが子どものころ
英語を話す練習をする

「文字のない絵本」=”Wordless Picture Book”

私の娘が小学5年生の時に訪れた
ニュージーランドの小学校で知りました。

実は日本では
まだあまり知られていないのですが

私たちも英語ネイティブのように

「文字のない絵本」を使って
話す練習をすると効果的です。

とは言っても
絵本は小さい子ども向け。

そこで・・・漫画です。

「セリフのない漫画」を使って
英語を話す練習をしましょう!

もちろん、いきなり話すことはできません。

ネイティブも「文字のない絵本」を
親たちの「読み聞かせ」から始めます。

マンガENGLISHは
英語ネイティブの音声付き動画です。

英語ネイティブのお母さん、お父さんに
絵本を読んでもらうのと同じ体験ができるのです。

言語の習得は生得的なもので
誰でもちゃんとしたプロセスを
必要な時間続ければ身に付きます。

ちゃんとしたプロセスというのは

場面の中で音を聞くところから始めて
カタコトで話してみて
自分なりに言いたいことが言えて
読んだり書いたりしながら
さらに語彙が増えていく

万国共通のステップです。

言葉の習得は
特殊能力でも何でもありません。

ただやるべきことをやれば
誰でも必ず身に付きます。

人は自分が思った通りに育つので

「私でも話せるようになるのかな?」
と思っている人は話せるようになりません。

「話せるようになるまで続けてやるぞ」
と思う人は話せるようになります。

思いついたら始めましょう。
そして、続けましょう。

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