「これが人生」を英語で

今年世界的にも大変な一年でした。人生ってなんだろう?なんて根本的なことを見つめ直した人も少なくないかもしれません。何年か経って、今年を振り返り「あの時は大変だったね」って言える日が来るまで、少しでも前を向いて歩いていたいですね。

「英会話を楽しみたい」「洋画が字幕なしで観れたらいいな」と思っている人は、たくさんいるのに、できるようになる人は、ほんのごくわずか。その理由は、ほとんどの人が、誰かに教えてもらった英語のフレーズを覚えようとしているから。 言葉を身につけるために必要なことは、自分の耳で英語を聞き取って、聞き取れた音からまねて使ってみることだけなんです。 今日からはあなたの耳で英語を聞き取って、あなたの口で英語の音をまねてみましょう。

漫画を見て、英語を聞いて、まねるだけ。必要なのはスキマ時間とスマホだけ。

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「スマホのスクリーン割れちゃった」を英語で

「スマホのスクリーン割れちゃった」を英語で

My phone screen cracked.

この動画の【1:20】あたりをご覧ください。

「英会話を楽しみたい」「洋画が字幕なしで観れたらいいな」と思っている人は、たくさんいるのに、できるようになる人は、ほんのごくわずか。その理由は、ほとんどの人が、誰かに教えてもらった英語のフレーズを覚えようとしているから。 言葉を身につけるために必要なことは、自分の耳で英語を聞き取って、聞き取れた音からまねて使ってみることだけなんです。 今日からはあなたの耳で英語を聞き取って、あなたの口で英語の音をまねてみましょう。

漫画を見て、英語を聞いて、まねるだけ。必要なのはスキマ時間とスマホだけ。

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「もう〇〇歳なんだから、△△できないからって言い訳は通用しないわよ」を英語で

もう〇〇歳なんだから、△△できないからって言い訳は通用しないわよ。

You’re 〇〇 years old and there’s no excuse for △△.

この動画の【2:40】あたりをご覧ください。

「英会話を楽しみたい」「洋画が字幕なしで観れたらいいな」と思っている人は、たくさんいるのに、できるようになる人は、ほんのごくわずか。その理由は、ほとんどの人が、誰かに教えてもらった英語のフレーズを覚えようとしているから。 言葉を身につけるために必要なことは、自分の耳で英語を聞き取って、聞き取れた音からまねて使ってみることだけなんです。 今日からはあなたの耳で英語を聞き取って、あなたの口で英語の音をまねてみましょう。

漫画を見て、英語を聞いて、まねるだけ。必要なのはスキマ時間とスマホだけ。

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親族のお葬式から帰って来て思わず本音が出てしまった

どんな世界にも思いやりの無い人というのはいるものです。自分の国の言葉ではさんざん経験しているのに、私たちが英語を学ぶときには、ついきれいな言葉だけを追い求めてしまいがちですが、生きていくということは良いことばかりではないはず。今日ご紹介する英語表現は、親族のお葬式から帰っていた場面で思わず本音が出てしまったシーンです。

「英会話を楽しみたい」「洋画が字幕なしで観れたらいいな」と思っている人は、たくさんいるのに、できるようになる人は、ほんのごくわずか。その理由は、ほとんどの人が、誰かに教えてもらった英語のフレーズを覚えようとしているから。 言葉を身につけるために必要なことは、自分の耳で英語を聞き取って、聞き取れた音からまねて使ってみることだけなんです。 今日からはあなたの耳で英語を聞き取って、あなたの口で英語の音をまねてみましょう。

漫画を見て、英語を聞いて、まねるだけ。必要なのはスキマ時間とスマホだけ。

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マンガENGLISHの教材5種類3コース全てのご案内

マンガENGLISHの教材のうち

1)動画と英文テキスト
2)漫画イラストPDF
3)フレーズごとの音声

を購入した方から、他にはどんな教材があるのかとお問い合わせを頂きました。

4)英語の語順に並んだ日本語テキスト(ここをクリック)
5)リピート・リプロダクション用の動画(ここをクリック)

以上5点で全てになります。

1)は現在のコース名は「マンガENGLISHスタンダード版
5)は現在のコース名は「マンガENGLISHスペシャル版
2)と3)と4)は、現在セットで販売しており「漫画で通訳トレーニング」というコース名でございますが、

内容も価格も以前と全て同じですのでご安心ください。

使い方は下記の動画でご案内しています。

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映画で英語

すてきな映画を見つけました。原題は『Not Cinderella’s Type』「現代版シンデレラ」という感じでしょうか。ダイジェスト版の動画をご覧ください。

セリフが面白いので、冒頭部分だけですが字幕と日本語訳をつけてみました。

意外と時間がかかって大変でしたが評判が良ければ続けてみようと思いますので「いいね」をしていただけるとうれしいです。

これからもいっしょにがんばりましょう♪

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長い歴史と高い実績のある英語脳の作り方

洋画を字幕なしで楽しみたい方に、長い歴史と高い実績のある練習法をご紹介します。

洋画を字幕なしで楽しむためには、英語を音で聞き取れる耳と、聞き取った英語の音を瞬時に日本語に置き換えられる脳の働きが必要です。

それはまさに同時通訳のアタマの中で起きている情報処理です。つまり同時通訳を養成するトレーニング法を活用すれば私たちも洋画を字幕なしで楽しめるようになります。

同時通訳と聞くとハードルが高いと思われるかもしれませんね。もちろん、プロの同時通訳の養成では、政治・経済・金融など難易度の高い単語が必要になります。また、プロの同時通訳者は、誰にでもわかりやすく訳すことが使命ですから、高い英語力と同時に高い日本語力が要求されます。

私たちがアメリカやイギリスの映画やドラマを楽しむ場合、必要な単語数は日常会話レベルの3,000語程度で、私たちが中学・高校で受験のために暗記した約6,000語と比較しても半数程度ですから、単語は既に知っているものばかり。訳も自分が楽しむための訳ですから、ハードルはプロの通訳養成とは比べ物にならないほど低くなります。

しかも同時通訳を養成するトレーニングには、長い歴史と高い実績がありますので安心してお取り組みいただけます。

こちらのYouTube動画をご覧ください。

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ビジネスで使えるとっさの一言

20年ぶりに洋画にハマっています。きっかけはコロナの自粛生活。家にいることが増えたからです。20年前はレンタルビデオ屋さんでVHSを借りて来て観ていたので、字幕を消すことができずにテレビ画面の下4分の一くらいを広告紙で覆って観ていました。

今はストリーミング配信を利用すれば月額1000円前後でたくさんの映画やドラマの中から見放題で、字幕も自由に出したり消したりできますから、本当に便利な時代です。

洋画を字幕なしで楽しむ脳の作り方をYouTube動画にしました。

海外の映画やドラマを見ていると、会話のほとんどが簡単な単語で成り立っているのがわかります。その中からビジネスの場面でも使えるシンプルで伝わりやすいフレーズをご紹介しています。

こちらは、マンガENGLISH100タイトルのユーザー様で「漫画で通訳トレーニング」月額会員様の専用ページとなっておりますのでご了承ください。

クリック⇒ ビジネスで使えるとっさの一言

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シンプルで伝わりやすいフレーズ

「何の話だったっけ」と話を元に戻したいときに使える“Where were we?”

直訳は「私たちはどこにいましたか」ですが、話があちこちに飛んで、そもそも何の話をしていたかわからなくなった時に使える便利な表現です。

フレーズの暗記だけでは自由に話せるようにはなりません。

自由に話せるようになりたい方には、絵を見て思いつくことを話す練習をお勧めしています。ヨーロッパの語学学校などではよく使われている練習法で “Picture Description” (絵の説明)と言います。

とは言ってもいきなり話すことには抵抗があると思いますので、まずは絵本の読み聞かせのように、英語のネイティブスピーカーのナレーションを聞くところから始めましょう。

マンガENGLISH【スタンダード版】では紙芝居のように、1ページに1枚ずつのイラストを見ながら英語のナレーションを聞きくことができます。

次に【スペシャル版】でフレーズごとの音声をリピートして英語の音をインプットしましょう。

仕上げは【漫画で通訳トレーニング】で1)絵を見て英語を話す練習と、2)英語の語順のまま日本語に置き換えたり、英語の語順で考えたりする練習を通して、自由に英語を聞き取って話せるようになりましょう。

詳しくは下記のボタンをクリックしてください。

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「Youは何しに日本へ」を英語で

イベント会場などで来場の目的を訪ねたいときに使える英語フレーズに “What brings you here?” という表現があります。

“brings” は「持ってくる」「連れてくる」という意味なので、直訳すると「何があなたをここへ連れてくるのですか」という感じですが、「今回はなぜいらっしゃいましたか?」に一番近いニュアンスの表現です。

日本で暮らしている外国人の方に「どうして日本に来たの?」と尋ねたいときにも使えます。

テレビ東京系列の人気番組「Youは何しに日本へ」でお馴染みのフレーズは「Why did you come to Japan?」ですよね。それでも通じますが、ネイティブがよく使うのは“What brings you here?”ですので、この機会に、もしよかったら覚えてください。

ちなみに「Youは何しに日本へ」では、ネイティブ英語の「What brings you here?」ではなく「Why did you come to Japan?」を採用している理由で、これは私の想像ですが、一つには「Youは何しに日本へ」は日本人向けの番組なので、視聴者の日本人にとっては「What brings you here?」よりは「Why did you come to Japan?」の方が直訳英語でわかりやすいという事があると思います。それ以上に、インタビューをしている場所がたいてい空港ですよね。空港で「What brings you here?」と尋ねてしまうと、ジョークも交えてですが「Airplane.」と答えが返ってきてしまうので、あえて「Why did you come to Japan?」を採用していると思います。言葉って場面が大切ですから。ですので、空港以外の場所でしたら「What brings you here?」の方がネイティブらしい英語になります。

とは言え、気をつけたいのは、「Why did you come to Japan?」にしろ「What brings you here?」にしろ、この「なぜ日本へ来たのですか」という質問は、日本に住む英語ネイティブにとっては、日本人からよく聞かれる質問で、ウンザリしている人も多くいるという事実があります。入国管理官でもないのに、いきなりこの質問をすることは避けたいです。相手のことをある程度知った上で、例えば相手が日本に興味があるとわかった段階で、 “So … what brings you here?” のように使うと良いでしょう。

暗記したフレーズをそのまま投げるだけでは相手を不快にしてしまうこともあります。相手を知って場面に合った英語を使うようにしましょう。

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